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1.全教協を結成したわけ

2.全教協のあゆみ

3.全教協活動目的・事業

4.提言活動

5.全教協の概要

6.教育研究全国大会開催

7.全教協が訴えたいこと

8.要望活動

9.役員会の開催

10.異常な教育現場(2)

11.全教協への参加方法

12.教育研究大会シンポ

13.異常な教育現場

14.日教組は日本をダメにした

15.教育に関する資料調査

16.教育課題へ意見・主張

 
 
 
 
◆やはり行政と教員組合が癒着か(八重山問題) 
教育委員に文書で心理的圧力。採択制度の根幹揺らぐ 
日教組教員の自衛官子弟への「いじめ」の実態 
日教組の呆れた人権教育・デタラメの実態 
◆埼玉県立所沢高校事件を斬る
◆八重山の教科書採択 
◆「自治基本条例」の革命性を知らない保守議員
◆絶対に認めるわけにはいかない。外国人の参政権付与 
◇輿石東幹事長と日教組の軌跡 
◆野田政権による教育支配を断ち切るために 
◆日教組と政治のひどい癒着
◆正気を疑う日教組亡国の教研集会 
◆民主党に入り込んだガン(日教組)が日本を亡ぼす 
無意味な公務員への協定締結権付与 
いま、本物の教科書はどこにあるのか 
政策課題に道徳の「教科化」を 
◆民主党の愚策、健全成長を阻害する子育て政策  
◇選択的「親子別姓」が家庭と教育を破壊する 
◇子どもの未来は正しい歴史教育から。注目される4年に一度の教科書採択
異常を極めた採択現場。組織的圧力に屈した栃木・下都賀地区の教育委員会 
◇民主党=日教組=自治労の教科書支配を許すな 
◇日本の中学校の教科書はおかしい
江戸の教育に学ぶ 
佐倉市にある 国立博物館の反日展示は中止せよ
すべての教育政策の源泉は新教育基本法だ
◇あるべき教育改革はこうだ 
◇公民教育の刷新こそ日本人づくりの決め手だ 
◇人事院の廃止は何を意味するのか 
22年度日教組教研集会の報告 
◇初代理事長鈴木勘次郎の教育論の原点  
民主党と日教組は一心同体
日の丸・君代の由来と経緯  
◇民主党の政策の裏側に潜む危ない政策が 
自民党の教育公約 
教育のデジタル化に疑問 
子供を政党や団体の活動の犠牲にするな 
気づけば、日本語が駆逐され周りが英語だらけでもいいのか
◇保守と革新の違いについての一考察 
◇非行を防ぐ親の姿勢とは 
子供に媚びる思考がわが国を止めどなく蝕んでいる 
いじめは犯罪。絶対許さない
◇教育の正常化運動の推進が全教協の使命 
冬の時代を迎える公教育子供のためにあらゆる手段を 
我が心よ、美しくあれ 
日本の家庭制度を崩壊させる性教育の現状 
◇技術大国維持のための教育改革を 
◇託児所となった学校 
教育委員会改革は不可避 
◇学習指導要領無視が教育荒廃の元凶 
◇日本人づくりの教育の原点
◇教育再生の原点は人間教師づくり 
◇過激な性教育では心身ともにボロボロになる子ども達
日本の教育にズバリ直言 
◇教育は親と子の強い絆から 
◇教科書問題の解決を戦争史から文化的交流史へ 

社団法人 全国教育問題協議会は
「美しい日本人の心を育てる教育」を
推進する民間人による全国組織です


※この度の東日本大震災に際し、被災された皆様にお見舞い申しあげます。
 また、ご子弟たちが一日も早く正常な学校教育に戻れますよう強く関係機関に要望してまいります
 ◆育鵬社の教科書、あなたの県では
          
どこの中学校が採択していますか。現状確認はここで

      沖縄・八重山の教科書採択に注視しよう
 
 やはり沖縄県教委と教員組合との癒着があったか(八重山採択問題)
  
       2011.12.1更新
平成24年年頭のご挨拶

      イデオロギーによる教育支配を阻止しよう

                      (社)全国教育問題協議会 理事長 中尾建三

 いま日本は、一九四五〈昭和二十)年以来の国家存亡の危機に直面しています。
 一つは津波、原発汚染、風評被害など1000年に一度の未曾有の自然災害を日本にもたらせた東日本大震災。二つはTPP、領土問題などの軟弱外交、バラマキによる財政危機、不景気対策の無策など、不安定な野田政権の政治姿勢。三つは、教育基本法の形骸化、日教組幹部の文教行政への登用、特定イデオロギーによる文教政策の具現化、教職員団体の労働組合化など、イデオロギーによる日本の教育支配など枚挙のいとまが無いほど問題が山積しており、日本全体を覆う閉塞感、日本の未来への不透明感が漂っているのが日本の実状です。

 特にイデオロギーによる日本の教育の支配は、まさに日本の国家喪失の危機を示しています。このような異常な国難に直面し、全教協は昨年八月十五日、東京都内で「祖国日本の国難をいかにして乗り越えるか」をテーマに元内閣総理大臣安倍晋三氏の基調講演と教育シンポジウムを開催しました。日本の危機を憂い、日本の再生を願う会員、賛同者約五百名が会場一杯につめかけ、白熱した討論を展開し、日本の再生を確かめ合いました。詳細な内容については「教育問題」第十四号(二月発刊予定)に掲載しましたのでご覧下さい。

 私たち全教協((社)全国教育問題協議会)は、日本の教育の正常化を目指し、全国の民間人がつどい、結成してから三十五年経過しました。その間、会員、役員の皆さんが、お互い協力し合い、浄財を出し合い活動を展開してきました。

 「人づくりなくして国づくりなし」の言葉の通り、人づくりは百年かかる国家事業であり国家繁栄の基盤であります。特定の政党や特定なイデオロギー集団によって支配されてはなりません。多くの問題が山積している日本ですが、先人が英知を出し、汗を流して築いてきた祖国の未来を築くために、取り組んでいく所存です。

 おわりに皆様の旧年に倍するご指導、ご支援をお願いし、年頭に当たってのご挨拶といたします。
                                          2012.1.1.更新

        第31回全教協教育研究大会の概要

  ◆大会テーマ
     どうしたら祖国日本の国難を乗り越えられるか
       −これからの人づくり、国づくりのあり方を求めて−

◆と き  平成23年8月15日(月) PM 1:40〜PM 5:00
◆ところ  自由民主会館  8階大ホール
◆基調講演 ● 演題 『祖国日本の国難を乗り越えるために』
                元内閣総理大臣  安 部 晋 三 氏


     パネリスト
      久保井規文氏(全日教連委員長)     ●  萩生田光一氏(前衆議院議員
      山谷えり子氏(参議院議員
   
◇大会に関する連絡先は下記のところにお問い合わせください。
    (社)全国教育問題協議会
       〒1021−0082
         東京都千代田区一番町4番地 相模屋第5ビル5F
           電話 03−3262−6536  FAX 03−3204−3829

                                       2011.7.10.更新

必読書紹介
        保守の使命    定価 1785円(税込)
                   杉原誠四郎著 「新しい歴史教科書をつくる会」会長

   左翼や市民運動に対峙する「保守主義」 その普遍的な意議、価値とは
   「新しし歴史教科書をつくる会」会長が保守中道の視座、行動原理を明快に提示

        (株)自由社  〒112−0005 東京都文京区水道2−6−3
                            FAX 03−5981−9171
                            TEL 03−5981−9170
                                     2011.12.10更新


2011年(平成23年)、(社)全教協が国民の皆様に訴えたいこと

 一、教育の政治的中立を否定する動きに対し教育の正常化をめざした運動をすすめる
 一、国をあげて教育の重要性を国民に啓発する手段として、
教育の日を制定しよう。
 一、将来の日本を背負う青少年の健全育成を願い、
国として青少年健全基本法を成立させよう。
 一、青少年の心に日本人としての誇りを失わないための
教科書検定、採択の正常化と歴史的教科書、副読本の検定制度を実現しよう
 一、教育を特定なイデオロギーに支配されないために
ジェンダーフリー・子供の権利条例の拡大を阻止しよう。
 一、教育に関する環境の維持改善のために
教育予算の確保をしよう

      ■緊急提言   (社)全国教育問題協議会常務理事  山本  豊

 民主党の危険な教育政策を斬る-人事院の廃止は何を意味するのか

       教育問題13号発刊 テーマいま、真の日本人づくりの決め手とは
              詳細はこちらで。  ぜひご購読ください

       輿石王国、日教組王国にもうがまんできません。 

 立ち上がった
草の根保守の会
山梨の教育正常化を推進
      
  
   異常な山梨県の教育の実情を知ってください

           “ちょっと変だぞ、日本の教育
      国民・県民・会員・役員諸氏の御協力を乞う。
    (詳細は「異常な教育現場の実情・教育研究大会シンポ」で、確認

  ※必読−異常な山梨県の教育現場の実情を知ってください

 ■緊急提言  おかしい山梨の管理職登用
           あなたは「イエス」か「ノー」か
                     (社)全国教育問題協議会常務理事 山本 豊

  ◇こんな日教組の先生には我が子を任せられない
  
今こそ日教組の実態を見つめ直し、問いただそう。
      だから日教組は日本をダメにしたのです。
    ※必読−異常な北海道の教育現場の実情を知ってください
第2弾発刊
『異常な日教組・全教の活動事例はこうだ!!』

    詳細は、14.日教組は日本をダメにしたをご覧ください。
 
  ■緊急提言
 民主党副代表輿石東氏の「教育の中立はあり得ない」発言を斬る
                       (社)全国教育問題協議会 常務理事  山本豊
 教育政策は日教組が牛耳っています。(民主党=日教組)当然日教組を生き返らせることになるのです
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